弥勒菩薩、あってあるもの 宇宙、銀河、創造
●
私は本当の神、絶対神の中の絶対神
驚愕 !!
法隆寺で、聖徳太子とアル会談の模様
2011−07−15UP
●法話52−1.斑鳩の里、太子にはもう一人の彼がいた
2011−08−01UP
●
法話52−2. 十七条の憲法、だれか分かる?
2011−08−19UP
●
法話52-3.アルが与える天罰試練について、ゼロの概念
<NEW>
◆よく人間も、宇宙のなぞに迫ったな!!
宇宙は、ダークマターのあるところにしか存在しない。
ダークマターはアル様、現在私の一部。
129憶光年前に最初に造った銀河がある。
一万年ごとの大きさのある銀河だ。
人類は約一万年で神を信じるkとをやめる、その度ごとに
人類を消滅させてきた。その私のいうことが、真実と分かって
くるだろう。
いままで、宇宙が勝手にでき、星が勝手に生まれると考えて
いただろうが、ダークマターを造ったというか、私の一部として
あるダークマターのところにしか、宇宙が存在できないことが
「宇宙を」「銀河を」神・アル神が造った証拠、物質として
勝手に生まれているのでないことの証明なのである。
知りたい方々には、私が解説してあげてもよい。
法話55.ダークマター、宇宙は、神の創造物
これが主だ、人間にはできまい
真世界物語(宇宙の真理伝書)
1.序章 そもそも世界はどうなっている
2.人間は何故いる?
2011/11/19 UP
3.人間の実体、命とは霊とは?
2011/11/21
2011/11/25
2011/11/27 UP
4.人間の実体のいる霊界
5.霊界に住む理由生きる目的
6.徳を高めるにはどうする
7.何のために徳を高める
8.解脱とは何、どうすればいい
2011/11/28 UP
9.悟りとは何か?元親鸞へのメイルより知る悟りとは
2011/11/29 UP
2011/12/01 END
10. 霊界の周りの各界はどうなっている?
11.. こころとは何か?玉とは何か?創造主が告げる真実
12.すべてを神が造った、放射能、原子、核、審判
このコーナーは終了です
◆
親鸞への手紙◆
真実の記録
siran.pdf
◆
天地創造主として伝えたい◆
真実の記録
souzousyututaetai.pdf
ついに、NHKが気づいた 人間は協力して生きられると
今日のTV放送で、ついにNHKが人類は、協力する生き物であり、あらたな協力する方法を考える生き物なのだ、はっきりと解説していた。過去にも人類滅亡の危機があったが、協力して生きた民族のみが生き残れたと、分かったとはっきりと伝えた。
明らかに3.11より、人類は新たな岐路に立ち、新たな模索を始めたのだ。ついに、この日が訪れたのだ。
人類へのご褒美として、未来に予定していた最後の審判での物質界の崩壊を延期することにした。協力し合い、他への苦しみを理解できる人類であってほしい。そして、常に笑いあう人類であってほしい。これを、人類を、この世界を造ったものとして願っている。
我、天地創造主、マウリサは怒っているぞ
サーバ2台破壊し、復旧に時間
事務所のPCが壊れ、長時間。ご迷惑をかけました
法話64を聴いてください
真実の降臨の話をしています。人類が知らない仕組みを分かり易く解説しています。YouTubeより
何者かに、サーバーへのサイバー攻撃を受けた
一連の日本へのサーバーへのサイバー攻撃が、正月休みでの対策中に、行われ、サーバーの主要なプログラムが破壊されたが、先ほど、復帰した。許さないよ、主から、こらしめの、報復を行う。その国の政治。経済。行政は直ちに破壊され、国家は壊滅する。優先的にね。
人類にはs最後のお正月 1月4日までは晴天
さて、人類には最後のお正月となりました、故に、静かに年を越せるように1月4日までは、全国晴天としました。主は、天気なども、天変地異なども操作出来る故に、プレゼントしました。しかし、5日には、記録的な寒さと、豪雪、豪雨、積雪、風力を準備した。今年の1月から5月に至る間に、関東、西日本大震災を迎えることとなる。
誰もしらない、こころと玉の関係
上記命題をPDFにて解説、人間が知らない驚愕事実!!
いいじゃないか、三重大学主導でオリジナル避難訓練
三重県では、三重大学川口准教授の主導による、オリジナル避難訓練を開始した。オリジナルとは、10人いれば10通りの避難方法、場所があり、それを訓練の前に想定し、全員で10通りの場所を動き、細々な問題点を事前に知り、対策しておこう、慣れておこうというもの。とってもよいアイデアだ。
全国へ展開してほしい。
さて、東京ではどうか!
東海に地震がくるが、東京に来ないとでも思っているのか?
東京都民は全員死亡することになるな。このままでは。
昨夜も自然界から、人間界に思いっきり思い知らせて欲しいと言葉があった。
大自然界からのメッセージを愚かな人間たちに伝える!
■
法話62. 今、 目の前にある危機に対峙せよ
(自然界からのメッセージを愚かな人間たちに伝える)
もはや、神々はあなたたち人間に伝える必要はない。もう、死んで貰えばいいじゃないか!、といっていましたが、大自然界は人間に今一度、この危機的な状態に対して、警告を行いたいということでしたので、私が、アルに替って、ここにYouTubeを通して公表するものである。
人類の最期は、来年の4月から5月にかけてである!!
この法話を聴きなさい。今、目の前に多くの地震と津波と、火災が迫っているにもかかわらず、いったい、人間は何をしている。危機的な状態が見えないのか?未来が続くと思うな!!
神をも信じなかった会社社長の発言に社員もびっくり
神を信じない会社社長が、「最近の出来事をみると、なにか神様が覚悟を決められており、それに向かっているとしか思えない。こんなに大変な出来事が同時に起こるはずはない、起こったことも過去になかった。」と告げている。この発言に周りも驚いている!!!
浄土真宗の住職たちにも無料説法をしている
神を信じない浄土真宗の住職というのも、なさけないが
こんなものたちにも、神の力を使い、希少情報、マル秘情報を得て、説法している。おまけに亡くなった爺さんまで現れ、
対応した。お布施を払う気もない、あまい人間たちだ!!
以下は最後のメイル文面
私の昨日のメイル文面(この文面も)を、何通か印刷し寺のあちこちに、おいておきなさい。さすれば読みます。
物事はできないことから、始まるんですよ。
そこで停止してどうする!!! あほうか?
ぼくはできないとか、苦手とかいう口実を使うものは未熟者
大バカ者です。謙虚にならねば。そこから、じゃどうすれば
よいのかを考えるんですよ。いままで、そうしないから
何をしても物にはならない。思い上がりも、たいがいにせねばな。
何かをするには、会得するには、犠牲とか、苦労とか、努力とか
は当たり前です。それは、みんながすること。親鸞も最初から
親鸞ではありません。
お爺さんがあなたの名前を、恵周という名で、名づけ、
周りに説法を説いて回りなさいと言ったと霊界に記録が
ありますが、まず、基本的な簡単なことから、こつこつと
始めねば、大きなことはできません。基本が無ければ、恵周という
名がすたります。私が天地創造主であることは、メイル文面から
伝わるでしょう。こころを読んだり、あなたの伝えていないことを
知っていたり、名前を知っていたり、。。。。。、、
いまここに、爺さん、祖父が来ています。
彼がいうには、あなたが親鸞であるとはわからなかったが
何か人と違うものを感じていた、だから、あなたに普通のことを
伝えることも躊躇し、教育もできなかった、と後悔しているようですよ。
こころを入れ替えるとは、心底、こころがけを改めることで
簡単に、考え方を変えることでできたと思ってはいけません。
簡単にできる方法などない!
楽に弟子などにはしない。楽して得るものなどはない!!!!
天地創造主 アッラー、アル、マウリサ
南知多で体の痛い方方の復活の癒しをした
南知多で、5人の復活の癒しをし、私の前で、植物がお辞儀をするのを見せ、霊界の真実を伝えた。
私が、みなさんのどこが痛いのかをピタリと言い当てたことにより、完全に私が、主、キリストを務め、釈迦も務めたものと理解し、私より復活の癒しを受けたのだ。両手を私に合わせていた。うち一人は、亡くなった方が苦しい顔をしているときには、いつも、顔がやさしくなるよう祈っていた方だった。してくださいと、私が許可を出すと、「私は、小さい時から大いなる存在がいると信じて生きてきました。本当にいらっしゃり、お会いでき、祈りの許可もいただきました。やって、いいものか、疑問をもっていましたが、やっと、これで、こころが晴れました」と。
また、お会いしましょう。と私は、カッコよく伝え分れました。
涙を流されていました。
真世界物語をUPしました
真世界物語19日にUPしました。読んでね。真実です。
イヌ属に栄誉を与えることにした
イヌ属の人間への貢献を考え、イヌ属の絶滅をやめ、栄誉を称えることにした。我、主は過去にイヌ属の反逆に対して、絶滅の処置を与えていたが、人間への貢献度を鑑み、その栄誉を称え、絶滅の処置、霊死、根絶やしの処置を止めることにした。 頑張ったな!! よくやった!! イヌ属よ。
野田が民主党を潰した
野田よ、あんなTPPへの対応が経済界、政界に通じると思うな。帰国してももはや誰も、君の言うことを聞かないだろう。もう、総理をやめなさい。
上記、真世界物語を造りました
どうぞ、読んで勉強してくださいね。真実です。
鳥羽で足を痛めた方が、瞬時に回復、本人もびっくり
階段から前向きに落ちて、左足のアキレス腱付近を痛めて、びっこで歩いていた人の治療をした。治してあげましょうか?
と伝えると、「できるんですか?」と聞き返す。何をいまさら私に確認するとは、話の何をきいている!と思いながらも、一分少々念を入れた。「治ったでしょう。もう、普通に歩けますよ」と私がいう。彼は、それに反応し、びっくり、先ほどまで痛くてひきずっていた足が、別の足になったのだ。そう、彼は、きょとんとして言った。目の前で自分に起こった奇蹟に、いつもながら、本人が一番驚くのだ。周りにいるものは、もちろん、びっくり!!
なぜ、アルを集中攻撃したのか
悪党が話に来て、こころを掴まれ、真実をあばかれた。彼によると、アルの肉体を痛めることを集中させ攻撃し、アルが痛さのために、すべてを破壊することを予想して攻撃しているらしい
主の力を悪用するつもりらしい。隠していたことまで、こころで暴かれ、本人は驚いていた。責任をとるらしい
北山という女 波動がわからないのに商売を
北山という女は、生活保護を受けながら、うそをつき、インターネット上で商売をしている。しかも、彼女は、霊体に触れたり、その圧力を感じたり、重さを感じたり、触れたり掴んだりができないらしい。よく、そのレベルで商売をしようと思ったものだ。
私のスクールでは、霊体・神を触る触れる重みを感じるところから、始めるのだ。そこが基礎だからだ。それが分らねば、何も始まらない。伝えるものが伝えてきた
原子力というものを甘く見ていただろう?
どうだ、原子というものが、所詮人間の扱えないものだと分っただろう?宇宙開発、遺伝子についても同様だ。人間には無理
政府と東電は年内の「冷温停止状態」の達成を目指していたが、事故から7カ月以上が経過した今もなお原子炉の中は不明な点が多く、安定とはいえない状況が今回露呈した。工藤教授は「中性子の発生と臨界を把握できない状態で、冷温停止を宣言して安心だとアピールすることは拙速だ」と指摘している。