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こころの授業87 こころとこころを寄せる  アラー 2015/04/08(Wed)18:57:25 削除
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こころを寄せていくことの重要性については、分かっていよう。こころのある位置は、あごと、心臓の中間の位置である。誰かにこころを寄せるには、普段の話しかける位置より、1メータは近くにより、話し掛けることである。
そして、こころの位置を相手の真正面に向けて、一番近い位置にくるようにするのだ。

一回試しにやってみたら、よい、経験ができる。
簡単にいうと、相手に、胸を突き出していくんだよ。


あなたが、もし、そうしたならば、相手はびっくりする筈である。あなた同様に、あいても、あなたとの距離を決めていて、それより近ずくことなく、普段は生活しているのだ。あなたにだけではなく、全てに対して、安全範囲を設定していて、必要以上になることを怖れている。ほとんどの人間がね。そして、その距離離れて居れば、安全である、というフィルターを作っている。

だから、そのフィルターの通用しない範囲に入れば、私が、主が人間を設計した時の状態となり、互いのこころの
中にある愛という素粒子と、こころが化学反応し、こころの架け橋が形成される、相手から届く愛に気付き、反応するこころの状態に、驚くのだ。初めての経験に驚くのだ。

ほら、丁度、授業で、コイ寄せをした時に、鯉の顔を、あの表情を覚えているだろう。あのように、反応するよ。
人間はなあ。鯉も過去の人類だからなあ。そうだろう?

相手は人間だけではないよ。霊にも、お化けにも、動物、植物、鉱物、風、水、光、火、空、大地に対しても、
近くによれば、こころと、愛の会話が自動的に始まる。

私は、すべてを、そのようになるように、はじめから、造っているのだからねえ。そこに戻ればいいねえ。



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