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こころの授業91 こころと、左脳を味方につけよう  アラー 2015/04/19(Sun)14:25:00 削除
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みなさん人類が、下等動物であった頃、よだれを垂らしながら、来る日も来る日も、餌を捕ることばかり、おおよそ、創造的な、建設的な思いや行動の一つもすることもなく死んでいく様を哀れに思い、私は、人類に火と、左脳と前頭葉を与えてみることにした。
⚫️10万年以上も前のことだ。
私が、ヤハウェと呼ばれていた頃だ。

ネアンデルタール人以前の類人猿には、左脳も、前頭葉も、備わってはいないのだ。地球にいる生物では、ネアンデルタール人から今の人類までしか、それを持たない。

私は、私が管理しているが、天の川銀河系外宇宙から甲殻類人類(後に、彼らはシャンバラー、地底人類と呼ばれるものたち)を連れてきて、その左脳と前頭葉を人類に移植した。試行錯誤の中で多くの人類は死滅していったが、時が流れて、ついに、これに耐えうる人間が現れた。甲殻類人類は、後に、シャンバラーと呼ばれる、ある時期まで、地球の地下、内部に存在させていた。彼らの声は収録している、ホームページにある。地球の内部には、太陽が二つあり、そこで、表面に出ることなく、見つかることなく、密かに生活していた。私のところに挨拶に来ている。この声も収録している。



左脳と前頭葉を利用できるようになった人類は、火星上で造った(みなさんは、火星で生まれた)人類の霊体を持ちながら甲殻類の霊体とこころも持ち、地球上で再構成した肉体を十二分に活用し、左脳と前頭葉、そして、右脳までも制御し、文武に飛躍的な能力を発揮して、地方をまとめ、国々をまとめ、初代の日本の天皇となった。
神武天皇の誕生だ。

彼の生命力もすばらしく、128歳まで生きた。私は、その様を見届けて後、地球を、天照大御神に任せて、去ったのだが。それから、すぐに、地球上での出来事は、私たちを苦しめること(マントラの力はないとする)になった。

ー省略ー


人類は、私が教えた農作を行い、穀物を実らせ、それを蓄え、家畜を飼育し、狩猟を止め、より多くの労働力を背景に、豊かになっていった。食物を蓄えることができたものは、豊かになり、富を蓄え、貧しいものを雇い入れ、自分たちの立場を確立するために、法を作り、貧しいものに制限を与えて、自らは、法を自分たちのために利用し、ますます豊かになっていった。

一部の豊かな人類は、武力と経済力を背景に、共産主義、社会主義、民主主義などと
唱え、正しいものたちを押さえつけ、または、排除し、自分たちが満足する生活をす
るために、全力を注ぎ、弱いものや正しいものを痛めつけた。

神はいないとし、地球の、宇宙の、警察のように振舞っている。

これが、現在まで継続している。そして、天罰。


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