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こころの授業104 天国と地獄  アラー 2015/07/09(Thu)16:37:46 削除
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今私は、喫茶店にいて、隣の席の来訪者の会話にがっかりしているところである。
なぜ、人間のレベルはこんなにも低いのだろうか。二人のおばあさんと、中年の
男性が一人。常に主導権を持っている婆さんが、ずっと、喋り続けている。
周りに聞いているものがいると思っていないせいか、話に制限が掛かっていない。
知った会社名も出ていて、そこに全員かつて就職していたと言っていた。そこの
会社の社長は、私が釈迦のときの、普賢菩薩であったもの。よく知っている。
会社を辞めてくれてよかった。もう、聴くに耐えんから、わたしは、次の場所に
移動しよう。次の場所から、続きを入力しよう。

よく、君たちは、亡くなった誰それは、天国に行ったとか、あいつは、地獄に
いけ。などと、よく言うが、もともとは、天国や地獄などは、なかったよ。
最近は、神のことも口に出したらいけないということで、神の話も、霊界や、
天国、地獄なども、近頃の若い者たちのこころの中には、ないようだねえ。

だから、内緒にして、黙っておれば、誰も知らないからと、好きにし放題。
新井海人などは、わしを、気違いじじい呼ばわりだ。
ところがどっこい、これを知るものがいて、さばきもありの、地獄もありだから
恐ろしいことに将来なることも知る由もないとは、残念なことだなあ。
だから、いまから、二十年前に造ったのだよ。懲らしめるためにな。苦しめばよい。
人間だけでなく、霊や、悪魔にも適応する仕組みだ。

地獄を創ったら、当然、対極として、天国が出来る。必然だねえ。

だれもが、地獄より、天国に行きたいだろう?
それが、まともな、考えで、感じかただよ。








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