GlobalITOffce |  真理の法 | 対策は始まった | 正 HP | こころはあるビデオ | こころの翻訳(例) 釈迦クラブ


こころの授業105 神への願が叶わない理由  アラー 2015/07/11(Sat)03:04:20 削除
ok-pc 
私の弟子を含めて、もの覚えの悪い人間たちに、最後にもう一度伝えておきましょう。
二度と言わんから、こころに刻み、遺伝子に刻め。遺伝子には霊界情報もあるから、右脳同様に、
肉体が滅んでも、存在するからだ。二度と忘れないようにせよ。

神への願いに次ぎなどはないのだ。よいか?
その意味はこうだ。人間は、ものを進めるときには、必ずスケジュールを作るのだ。
A案、B案、C案、という具合にね。Aが、叶わない場合には、Bでいき、さらに、Cで行こうとする。
これは、人間界での物事の進め方であって、これを、神の力に適応させてはいけない。
A案、で終わりなのだ。それで、完了するのだ。次はない。叶わなかった場合には、
次をお願いしても、それは、叶わない。叶うはずは、最初からない。

私の霊的治療では、まず、私はこのように、依頼者にいうだろう?
弟子なら知っていよう?
あなたは、神を、私を信じますか?とね。信じないものに、神の力は届かない。
信じるということは、それで治り、次はないのだ。神とは、神業とは、そういう
ものだ。だから、回りにいるものや、被治療者や、依頼者が、もし、治らなかったら
と考えていたら、神の奇跡は起きないのだ。わかるか?
君たちの発想のどこがいけなかったのかわかりますか?
私が人間界になんども、降りて伝えても伝えても君たちは忘れる。
だから、奇跡はめったにないし、神々が次々と君たちから去っていくのだ。

神に頼むときには、頼み事は叶う。とすることだ。
次を考えるものに、奇跡はない。神の力の援助はない。
よく、覚えていることだ。いいですね?



最初に戻る