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人類の救済方法4 正しい知識ー人間の創造  アラー 2015/08/30(Sun)19:18:57 削除
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人類の歴史の中で、人類を騙す大きな嘘は沢山あるが、ダーウィンの進化論や、メンデルの遺伝の法則は非常に悪意のある、極めて破廉恥な嘘であろう。
彼らに犯した罪を償わせることは、後にしよう。

真実の扉を開こう!

慈愛という最も重要で、私の重要視するもの、これを不変の頑丈な殻=こころで包み込み、さらに、霊界で住めるように霊界での身体=霊体を与え、さらに人間の世界でも住めるように肉体を与えた。つまり、愛、こころ、霊体、肉体の四十構造である。
すべて、私、アルの創造である。私は、神や悪魔を造る主でありますから、治療チームを造った。治療神、こつこつ神、の治療院部である。直接は彼らが担当した。
治療神やこつこつ神もお弟子さんにはなじみがあろう。

なんどもなんども伝えているが、肉体や霊体はみなさんの仮の姿であり、その実体は、こころ、である。こころは頑丈にできていて唯一、普遍である。こころだけで生きられるように頑張ってほしい。本音は、みなさんにここまで上ってほしい。上る唯一の方法は徳を高めることだ。これしかない。徳を高める過程の中でみなさんは、霊界に住んだり、人間界に住んだりしている。
納得がゆくまで輪廻転生をしている。
この時のこころの状態がどうなっていくかは、こころの授業で講義した通りである。忘れたかたは、復習しておいてね。忘れたままにしない。

透明な霊体や神の神体に手で触れて、圧力や重みや温かさに触れたり、悪魔や死神の低温の身体に触れているみなさんお弟子さんは、これら肉体を持たないものたちの存在に疑う余地はまったくなかろうが、その体験をまったくしていない多くの人間は、天皇から科学者、スポーツ選手から、一般の主婦、老人に至るまで肉体を持たないものの存在について知る由もない。
(七歳以下の子供については、見えるのだ。)

だから、彼らの住む世界である霊界については、興味などなく、自分が死して戻る世界なのにそれを考えたこともないのが現状だろう。残念なことだ。私が自己犠牲してなんどもなんどもこの人間界に降りてきては、霊の存在や霊界の存在を指示し、ある時には大いなる奇跡をもって人間に示しても、いつか人間は私を忘れ、神を捨て、人生一度きりと思い込み荒れて、世界も荒らす。
お粗末なことよ。ことの重要性を判っているのか?
本当に?

永遠に続く自分の人生(こころの成長の歴史をここではこのように表現している)の中では、一秒にも満たない人間の世界に恐るべき執着を持ち、徳を下げてまで生きようとする。どこにその価値がある?

なぜ、人間を私が創造したかについて忘れたかたは、復習しておいてください。

これについても、人間の身体に降りては、なんどもなんどもみなさんに伝えたが、多くの人間は私を忘れてしまった。

みなさんのDNAには、多くの繰り返しの無駄の部分があるが、私のDNAには、すべてのコーティングが施されている。主だからな。みなさん以上に、長い歴史がある分、長い。
DNAには、人間として生きるため以上に必要な過去の歴史や、霊界の記録、霊体の記録、徳の高さ、権威なども記録されている。すべて、2進数だ。今の世のコンピュータと同じだ。DNAは、2進数の塩基の配列で記録している。なぜ、2進数なのかは、すべてを、陰と陽から造っているからだ。
陰エナジー、陽エナジー、だよ。

お弟子さんには、陰と陽のエナジーには手で触れ、それを、色即是空の空より取り出しているゆえに、より分かりやすいだろう。それゆえに、講義でそれを伝えた。どの著名な科学者も、アインシュタイン博士のように天才と言われた科学者でも決して経験のできない、一億円、支払ってもどの会社でも体験できない貴重な体験をお弟子さんはしているのだ。

その価値が本当に判っていますか?

人間と人類の違いについて分かりますか?
人類と私が呼ぶときは、過去の人間を含めた呼び方です。では、過去の人間とは、何を指すの?
猿人? いいえ、違います。

恐竜や鳥や昆虫や魚などもすべて過去の人間です。いいえ、それだけでは、ありません。羽根のついた頭がライオン身体が猿人のもの、猿人にトカゲの頭と顔、うろこ、ヒレをもつもの、いろいろなものを創造しました。
試作しては評価をして、DNAを改造していく。繰り返しの中で人間を、創造していきました。みなさんのいう天使には羽が背中にあるだろう。ヒンズー教のビシュヌの時には、私は、馬の頭をした神でした。釈迦の時にも、今世紀にも私のそばにいてよく風呂の中で歌をうたっていた迦楼羅天は、鳥の頭をした羽根のある神、彼らの兄貴分のガルーダにまたがり、馬の頭をした私、ビシュヌ神が空を飛んでいる。なんと、おもしろい世界でしょうか。おとぎの世界ですね。
遠い昔?でしょうか? そうでは、ありません。

実は、ダビンチの時にも、釈迦の時にも、キリストの時にも、いろいろな神がいつもそばにいました。
記録に取られていないだけです。多くの神がそばにいます。

話を戻しますと、すべての昆虫や動物は、いな、生物は
過去の人間です。それを総称して人類と呼びます。
人間は今の人類の中の人間ということですね。

よりよく愛を、慈愛を発露できる人間を創造していく過程でなんどもなんどもDNAに改良を加えています。
かってに、波に打たれたり、隕石が落ちて爆発してDNAに改良ができるはずもなく、かってに、ちりから、人間になるわけはないのです。
すべて、神から悪魔、自然界から、星々、ドラゴンに至るまですべてが、私の企画と設計です。
一番大きな出来事は、今から十万年前の、甲殻類の前頭葉と左脳の移植だろう。
人類は200億年前に造った。



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