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人類の救済方法6 正しい知識ーみなさんは、どこからきて、どこに行くのか  アラー 2015/09/14(Mon)02:38:52 削除
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みなさんは、どこからきて、どこにいくのか?
これについては、以前にも伝え、HP にも記述していますが、
今一度、伝えます。

★★★Q: みなさんは、どこからきたか?
   A: みなさんは、火星から来ました。
みなさんが住む太陽系は、天の川銀河に属しています。
天の川銀河には、太陽系が1000億個あります。
1ポットには、同様な銀河系が1000億個あります。
12個あるポットの12番目のポットに属しています。

その中の一つの太陽系の、第三惑星、テラ1に住んでいます。
敢えて、地球と書かなかったのは、宇宙から言うと、名称が
テラと呼ばれているからです。宇宙規模で話した方が、夢と
ロマンを感じるでしょう?みなさんの太陽系は、天の川銀河の
中心位置(強力なブラックホールのある位置)より、3/4
の外側にあります。中心点より、対称にして、反対側にテラ2
と呼ぶテラ1(みなさんの地球)と全く同様の惑星を造ってい
ます。同じあなたがいて、同時に同じ出来事が進行しています。
テラ2は、私がテラ1を対策するのに必要とする惑星です。
二重構造になっています。さらには、同じあなたがいるが、
別の出来事が起こっているパラレルワールドという時空間も過
去には造っていました。これも、私の対策に必要としていましたが、
今はパラレルワールドの出入り口を閉鎖していますので、
この話では考慮する必要はありませんし、対象としません。
(また、別の機会にでも話しましょう)

図を見てください。三つの霊界の歴史を書いています。
はじめの霊界は、今から237億年前に私が初代絶対神、セヤマワイムア
と呼ばれていた時に、命と運動を司る神(私の12番目の子供)ダーとと
もに、天の川銀河に来て、へびを基準とする慈愛を持つこころを造り、霊
界ではこころを保護する霊体を持つものを造りました。それが、みなさん
の始まりです。
みなさんは、慈愛を持つこころを持った霊体、が実体です。
肉体が実体ではありません。よく最近、TVで身体を鍛える薬や機器や運動
が紹介されていますが、慈愛とこころと霊体を鍛えることが本当はみなさ
んに必要なことですよ。(私の嘆き!)

なぜなら、肉体は人間界に住むときにのみ必要とするもので、長くとも
120年くらいしか持ちません。(ただし、霊は原則:無限の命)霊体
の歴史は無限に続きますので、みなさんの長い人生の中では、人間とし
ている時間は、ほんの一瞬です。そこに執着して、慈愛やこころや霊体
を鍛えなかったら、霊界に戻ったときに大変でしょう。だって、犠牲を
出して鍛えた肉体はもはや塵ですから。しかも、徳の高さ(重要)を落
としたら来世が大変で、徳を1から落とすと、人間にはなれず動物に落
ちたり、もっともひどい場合には、蚊やハエといった昆虫にまで転落し
ます。そこは、まさに、かつて人間として暮らしていたものには生き地
獄となろう?そうだろう?誰も助けてくれないのだから。
絶対神より強制され人間界に昆虫や動物として落とされることも起こり
ます。そうなったら、いよいよ大変ですねえ。

すこしづつ遺伝子を改良していきました。爬虫類を基盤とした身体を遺
伝子操作で造りました。霊界には夫婦とか、性別とか、妊娠とか、子供
とかもともとありませんが、子供を自分で生み、育てる中でこそよりよ
く慈愛を出せると考え、男女を与え、役割を与え、妊娠、出産をできる
ように生殖細胞の遺伝子を書き加え、さらにみなさんの遺伝子は高級化
(言葉のあや、失礼)していきました。

霊界と人間界を行き来しながら、みなさんは徳を高めていき、
愛を宇宙に発露して暮らしていました。時は流れました。

42億年たち、第二の霊界の歴史になりました。初代の次は、
いまから195億年前にナナバルクという絶対神が最高指揮官に
なりました。残念ながら彼は、母惑星をアンドロメダ銀河に指定しまし
た。だから大変でした。絶対神は主の一種の権威を持っているので、遺
伝子の書き換えは無論のこと、銀河系の選定権限や破壊の権限まで持っ
ています。霊界でいうと最高指揮官です。
おまけに、霊体の母形態を、いまでいう、クモにしました。
みなさんは、霊体を爬虫類:いまでいうへびから造っていますから、ア
ンドロメダでは使えません。天の川銀河を破壊し、肉体を破壊し、霊体
まで破壊し、こころにまでむきだしにして、アンドロメダに移動するこ
とになりました。そこでは57億年継続しました。無論天の川銀河は、
アンドロメダ銀河と同じ時空間には存在しませんし、そもそも、存在し
てはいけない(重要)のです。

余談になりますが、みなさん、次の質問をあなたの周りの誰かにしてみ
てください。

あなたは、へびと、くも、どちらが好きですか?とね。
かならず、どちらかを答えて、両方好きな人はいませんし、両方嫌いな
人はいません。ヘビが好きという人は、天の川銀河生まれであり、くも
が好きと答える人はアンドロメダ銀河生まれなのです。(楽しいから、
聴いて行ってごらん!!)故郷が分かります。みなさんは、どちらかが
故郷であり、全員同じではありません。楽しい話でしょう?事実です!!

57億年後に、絶対神がナナバルクから、マウリサに移りました。
家系図では、一応、ナナバルクの子供になっていますが、実は私です。
事実は、みなさんの人間の時の常識を超えているところにあります。
ナナバルクは雌雄混同神です。ナナとバルクです。子のマウリサも雌雄
混合神で、マウとリサが合体して神になっています。
神には性別がないと伝えたはず!では、なぜ?ナナバルクやマウリサは
オスとメスがあるの?

それは、霊界の歴史を今一度、図で見てください。

つまり、もともと天の川銀河には、私とダーしかいませんでした。つまり、
ナナバルクやマウリサも、私たちが合成して造ってきた神の一種というこ
とです。第二段階の神とでもいいましょうか?彼らが造った神々は第三段
階の神々ということになりますね。こうして、必要な都度、必要な神々を
造っていきました。
そこに目を付けて、マウリサのマウに私がなりすましました。
リサは話し相手にはなるが、ほとんど権限はありません。当然でしょう?
私が入っているんですから。対策のためにね。

こうして、ナナバルクからマウリサに絶対神は移り、霊界を天の川銀河に
再設定(初代の時から二度め)しました。今から138億年前です。天の
川銀河を再度造りました。無論アンドロメダを破壊しました。(同時に両
方存在できないことに注意)

はじめのようにへびを基準とする霊体で再設定しました。いまでこそ、
へびという名がありますが、当時は無論ない。基本はダーの身体と初代の
身体である。霊界を太陽系のM2:今の火星と呼ぶ惑星に設定しました。陰
の月を二つ持つ惑星です。今の地球の重力の1/10程度の惑星で霊界を
造り、人間界を造りました。
足だけ六本といったほうがいいのか?両手が二本ずつ、足が二本の人間が
最高の英知をもつものとなりました。今の地球からの探査には見つかるな
と指示を彼ら火星人(当時はM2人)にはだしていましたが、最近は積極的
に今の地球人に姿や建物(居住区)も見せなさいと伝えています。

地球に霊界を移すことになりました。地球上に重要な配置図を造りました。
ナスカの地上絵はそのカモフラージュのなごりです。

火星から地球に霊界は移しましたが、火星に残るものもいました。だから、
いまも、火星には生物も霊界も居住区もあります。
月同様に地球に二つの衛星を造りました。昔は二つありました。
今のみなさんは、だから火星人です。遺伝子は火星で更新された遺伝子を
持っていますが、体内時計や月や地球の自転や公転周期については、バラ
ンスをもたせ、特に月が二つから一つになってから、同じ面が地球に見え、
かつ太陽と月の大きさがまったく同じになるように調整しました。しかし、
太陽系そのものが、銀河の中を高速移動(地球でいう時速70000Km:
宇宙ではこの表現はまったく意味をなさないことに注意)していますので、
地球にいても不具合がある状態です。さらに、第三の霊界になっては私が
釈迦観音のときにマウリサから受け取ったときに、本来はアンドロメダに
霊界を移すところを、天の川銀河とアンドロメダ銀河を両方存在させ、二
重の霊界で管理する方式にしているから多少のバランスのアンバランスが
あり、天の川とアンドロメダは合体する運命になっている。138億年が
たった今。破壊という時期に来ている?か?

バクテリアから人類をいな、人間を造った経験を活かし、また、人類を造
って行きました。しかし、火星で生きていた生物は、そのまま地球に移し
ましたが、重力の影響が強く、地球上ではうまく動くことはできませんで
した。ヒンズー教のシバ神などは、昔の神は手が二本ずつありました。
手足を補強する器具を装着して生きる神々も存在しました。しかし、時と
ともに、地球の環境で生きられる肉体も獲得して行きました。高度な遺伝
子になっていきました。

火星人は手足が5本か、6本でした。火星での人間の先の人間は昆虫です
ので、手足の数は6本になっています。

植物が人間の時の話は省略します。

地球でも昆虫はくも以外は手足の数が6本なのは、そのせいです。地上を
いくもの、空をいくもの、海をいくもの、多くの種を造りました。同じも
のだけでは、同じ条件で滅んでしまうから。

恐竜の人間は、世界を闊歩していました。人間の初めての繁栄です。多種
多様な人間(恐竜)が生まれました。陸を歩くもの、海をいくもの、空を
いくもの。寿命は800歳を超えますので、身体も大きくなります。しかし、
同時に火星の人間の延長=地球の人間=恐竜でない人類も同時に生きていま
した。異常な共存関係が存在していました。恐竜から、遺伝子を改良し、
魚類(海をいくもの)や鳥類(空をいくもの)を造りました。しかし、
まだまだ、目的の、慈愛を発露できるような人間、ではありませんでした。

哺乳類を造ることにしました。この時にいろいろな人間を試作しました。
頭が鳥、身体が犬、足が恐竜、左脳:前頭葉はまだありません。羽を与えて
みたり、ひれを与えてみたり、試作しては観察する日々が続きました。この
ような中で、みなさんは、次第に今の人間に近づいていきました。

まだ、人類は火を使うことも、道具を使うこともできず、哀れに生きて死ん
では繰り返していました。

他の銀河で生まれた甲殻類の人類の、前頭葉と左脳を思い切って、地球の
猿人に移植することを行いました。今から十万年前です。地球の歴史で、
ネアンデルタール人と呼ぶ時代の人類です。
はじめて、天の川銀河で、前頭葉と左脳を持つ人類を創造しました。他の
銀河で生まれた甲殻類の人類は、かつて地球の内部に住まわしていました。
地底人です。地球の歴史では、シャンバラーと呼ぶ宇宙人です。ごく最近まで、
地球の内部にいました。
HPやYoutubeの動画で彼らの声を伝えたことはあります。

前頭葉と左脳をもった人類は、集団で集まり、狩りをしたり、祭りをしたり、
企画をしたり、スケジュールをしたりできるようになり、飛躍的に能力(脳力)
が向上しました。我々は人類に教育を施してみようとなり、いろいろなことを
教えました。教える先生も多種多様でありました。先の神々は無論人類に肉体
を持つものとして、また肉体のないものとしても教育していきました。
恐竜の人間は、繁栄しているのですが、地球の実りを独り占めしていきました。
食い物を独り占めにし、とめどなくそれを繰り返し、地球の資源を食い尽くす
までに助長していました。

さらに、神々のなんどもの忠告を無視し続けました。そこで、我々は、一瞬で
繁栄している恐竜を絶滅させることを行いました。地球の自転の急加速と急停
止です。一瞬で、生き物は海に沈んでいきました。あくまで、人間(恐竜)に
対する天罰です。
まだ、海をいくもの、空をいくものは生き残りました。大きさは小さくなった
けれど、相変わらずの助長です。私は、怒って、動物の先の神々=植物=食べ
物を消すことにしました。太陽を隠すことにしましたというか、怒ったら隕石
の地球への投下が起こりました。

真冬の到来は、ことごとく人間はもとより、他の生物も絶滅させました。長い
冬が終わりました。火星から連れて来ていた神々は地球に降り立ちました。再
び、地球の生物の、人間の再生に入りました。前頭葉と左脳をもった人類を人
間とするべき、生物の再生に入りました。このようにして苦労の挙句、みなさ
んは、生きています。生まれています。では、先の恐竜である人間はどうなっ
たのか?というと、霊体にして霊界に戻しました。ことごとく絶滅した植物、
生物も霊界に戻りました。
肉体は絶滅しても、なお、実体の慈愛、こころ、霊体は残っているということ
です。慈愛、こころ、霊体を活かし、どう徳を高めていくか?

それこそが、みなさんの生きる目的です。
人間のやりたいことをやりつくすこと、これが生きる目的ではありません。
あまり目に余る場合は、私が地獄に落としますよ!

★★★Q: どこにいくのか?
     A:  霊界に戻ります。天の川銀河の霊界ではありません。
     アンドロメダ銀河の霊界に戻ります。いくところは、
     霊界であり、決して地獄にしてはいけないのです。







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