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こころの授業16 こころの在り方  ALL 2013/02/12(Tue)10:24:09 削除
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こころの授業16 こころの在り方についてです
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こころ:
主とつながっている(主のみ、接続を切ることもできる)

 宇宙に生まれたものたちすべてと主とのこころの接続状態は
上図に示す通りとなっています。命がある、無いにかかわらず
すべてのものには、こころがあります。そして、こころすべて
は、主とつながっています。宇宙に生まれた瞬間に主と繋がり
ます。そうなっています。こころのつながりは、こころの架け
橋と呼んでいます。

構成され存在する代表物のみならず、その代表物を構成する要
素ひとつひとつ、そして、さらに、細かく言うと、その要素ひ
とつひとつを構成する微小構成要素ひとつひとつにも、すべて、
こころがひとつづつ存在します。生まれ変わりいき続ける毎に
こころを団子のようにくっつけています。

重要なことは、こころは、永久に続く存在であり、傷ついたり
壊れたり、消えたりはしない存在です。そう造っています。

人間は、人類として「こころ」をまったく理解できてはいませ
ん。誤って多くの非常識の情報を、科学者も伝えています。
人類のつく嘘に騙されないようにしてください。私の伝える事
がもちろん真実です。弟子たちは全員それを知っています。




悟りの一つ:

分かりやすく言いますと、人間一人としてのこころひとつと、
60兆個の細胞の60兆個のこころと、ゴルジ体にひとつ、
ミトコンドリアにひとつ、核にひとつ、核を構成する染色体
にひとつずつ・・・・・など、すべてを記述するには、気の
遠くなるほどの定義が必要になるほど、多くの存在に守られ
て存在できます。それが集まってさらに大きな存在となって
いるのです。そのようにして、世界はできています。

これこそが、世界の成り立ちの重要な、事実であり、
また、「大きな仕組みという悟り」のひとつです。




こころの架け橋の意味:

その意味は、ひとりよがりにならないため(構成要素、それを
構成する微小構成要素のこころが葛藤し、意見を出し合う)と
二つからはじめるという世界創造の基本的な考え方から、はじ
まり、そうしています、そうなっています。基本設計思想とい
う解説がHPにあります。ご参考にしてください。




不思議な存在「愛(慈愛)」:

こころの架け橋の中は、愛(慈愛)が一方通行で通過します。
愛は、時間を構成する微小時間構成粒子と同様に命から造って
います。貴重なものです。

愛、慈愛は素粒子ですので、物理的に計測ができますが、人間
が作るような単なる物質ではありません。ブログにも書きまし
たが、物質であると考えてはいけません。また、抽象的な、精
神的なものであると考えてもいけません。霊的なものである、
と理解してもいけません。単に物質に作用するものと考えても
いけません。愛は、もっと大きな重要な存在です。

みなさんが生きるために必要な、必須の存在であると理解する
のがいいでしょう。詳細を解説しても、所詮、人類には理解で
きません。興味を持てば、こころが寄り添い、愛が発露できま
す。そのようになっています。造っています。だから、無関心
では意味がありませんし、興味がある・無いは関係ありません。
こころを寄せれば、興味が沸いてくるのです。そうしています。





天地創造の意味、人類の生きる生かされる意味:

こころから発露される愛(慈愛)は、
天地創造時にあらゆる場所に、事前に配置した存在、空に作用
し、天地創造主の願いどおりに世界の状態を変化・保持するよ
うに作用します。まず、こころからこころへ架け橋を通じて送
られ、届いたこころから無限に遠方までさえぎられることなく
広がっていき、さらに、広がった愛がまた、連鎖的に、空に作
用し、また、広がっていきます。宇宙を満たします。

そのようにはじめから、世界を造っています。天地創造主の願
い、希望が、暗い宇宙を、暖かな愛で満たしたい、宇宙に生ま
れた存在がどのように愛を放ち、宇宙に愛を満たして進むのか
それこそが、主の、本当に世界を造った意味です。
だからこそ、消極的な、何もしないものを私は嫌います。
結果できないことではありません。動かねば、進まなければ次
は見えません。興味がないとやらないこと、進まないことこれ
を私、主は、神々はもっとも嫌います。進めば次が見えます。


とにかく、進むこと!!!!!!  
がんばらなくてもいいのです。一等賞をとる意味はありません。
参加すればいいのです。それをすること、進むことに意味がある
からです。




もっとも重要なこと、こころの出処:

すべての思い、行動のこころの出処を脳にしてはいけません。
こころにしなければいけません。

これこそが、主の願いなのです。

これが本当の「創造の目的」の真実です。本当です。





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