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面白い話21 主の悩み、希望  アラー 2016/03/04(Fri)17:14:32 削除
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私も、子供の時には相当な手間のかかる存在だったなあ。
両親のこころを詠んだが、この子が生まれ(親戚中で最初の
男子だった)環境が変わり、良くなると思って喜んでいたが
良くなるどころか、かえってますます手間が掛かり酷い事に
なって来たと嘆いていた。それもそうだろう。

5歳を過ぎるまで、言葉で以って会話の一つも出来なかった
のだから。人の前に出ると母親の後ろにいつも隠れている、
そんな子供であったのだ。釈迦や、聖徳太子の時には、生ま
れてすぐに歩き、喋っているのにだ。天上天下唯我独尊。と
有名な話であるからみなも知っていよう。
「すべての世界で我一人尊いものである。」という意味だ。
つまり、天地創造主が、いまここに降り立ったという意味だ。

家の中や親戚中で、また、人々は馬鹿が生まれたと口々に言
っていたのを、思い出すよ。

そういう私も悪い神々を根絶やしにできる頃になれば、過去の
記憶、未来の記憶も戻り、全能者となって、神や魔の力も授か
り、天地を変えて、真理を守るものに戻ったのだから。

私の近くに、そのような存在が一人や二人くらいいてもよい筈。
なぜ、そのものたちは、我の元に来て、勉強し、神に戻ろうと
せん。不思議でならん。ならんものは、ならんので、どうとで
も、もはやよい事だが。コンサートにいき、頭をフリフリうっ
ぷんを晴らし、テレビや映画や漫才に毎日明け暮れて、それで
よいとは、どのハイヤーセルフも言わない、指導しない筈。
どこで世界が狂っているのか、はもはや、どうでもよい事だが、
私が人間はもう作らないという意味が伝わるであろうという物。
まったく、人間は面白いなあ。


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