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こころの授業19 こころと精神病患者  ALL 2013/03/01(Fri)02:43:58 削除
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こころの授業19 こころと精神病患者についてです
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あの精神病患者の処置
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さて、法話147で伝えた、精神病患者について、許可なく入稿した故に
地獄界への追放の処置を与えた、主の与える、無間地獄行きだ。

夢や妄想の、また、彼の大好きなアニメの架空の世界でなく、現実の真の
地獄があり、無限に苦しい状況になって、初めて、自分がしでかした事の
重大さを思い、苦しくても死ぬことも許されず、すぐに再生しては、また
地獄で苦しむ。無限に続くその処置に、思わず、助けてくれと叫ぶが、誰
にも聞こえない。釈迦とて。今度は、助けない。思い知るがよい。神の、
主の裁きを舐めるでない。




精神病患者の成り立ち
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精神病患者と普通の人間との差について、分かりやすい例を示そう。
法話で、幼稚園児の遠足の話を伝えたが、これを例に取り解説しよう。
幼稚園で遠足に動植物公園に来た。みなで、なかよく遊んでいたが、その
うち、一人の子供が走っている途中でつまづいてこけて倒れてしまった。

ここからが、大事だ。運命の分かれ道だ。自の仕掛けたトラップ<罠>だ。
人間界に降りるときに前もって、自分が作っておいた、スケジュールだ。
話を戻そう!

こけた子供、目の前にいる。手をのばし、その子を起こした。
その子は「ありがとう}と言って笑った。その瞬間、脳内物質、あの快楽
物質エンドロフィンが放出された。この子は正常な成長となる。

一方、転んだ子に手を伸ばす代わりに、足蹴りにした。その瞬間、脳内物
質あの快楽物質エンドロフィンが放出された。この子は異常な成長となる。
この快楽物質から抜け出さない限り、人が苦しむさまを見て喜ぶ、それに
飽きたらず、自分の手や足や凶器で人を苦しめることが快感となる精神病
患者が生まれる。

いま、世界中にいる犯罪者や、犯罪者予備軍は、ほとんどが、このような
過程で生まれるのだ。一度強い快楽物質がでたら、麻薬のように抜け出せ
ないのだ。そして、その快感を得るために、何度も繰り返すのだ。

ほとんどは、死ぬまで、治らない。このようにして精神病患者は生まれる。




精神病患者の願い
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自分が救われたいと思うよりも、快楽を得たいと思う気持ちの方が強い故
に、神の力でも治せない。自分の気持ちが大切だ。だから、はやく死んだ
方がよいのだ。世界に害をなすだけだ。




あの精神病患者への対応
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霊視をした。あまりに哀れなので、彼の生きざまを解説しておこう。
それが、彼の希望・夢であったからだ。


かつては、エンジニアであり、学会に属し(つまり、科学者だ)論文も発
表した経験がある。米国にいたこともある。住職から戒名をもらい悦にい
っていた。そのことが、自慢である。インターネットで自分の自論を展開
するが誰にも相手にされず、思案していたところ、ついに、我存在アルの
サイトを見つけ、自論を展開する、が、また、メイルや電話でも相手にさ
れず、ストーカーとなり、気分が晴れるまで、電話を異常なまでに掛けて
きて、メイルも異常なまでに送ってきている。まさに精神異常者の行いそ
のものだ。このような輩は、相手にしないのが一番良い対処法だ。

だから、みなさん、そのようにしてください。つまり、彼の記述を読んだ
り、メイルや電話で返信しては決していけません。そのうち、飽きます。
それまで、ほっときましょう!!!!!!
決して、こころを繋ぎ、愛を入れてやろうなど、大それたことを考えない
ようにね。解りましたか?





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