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こころの授業3 こころと輪廻転生  ALL 2012/12/31(Mon)00:10:40 削除
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こころの授業3 こころと輪廻転生についてです。
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人間の肉体は、一代限りであります。こころは、永久普遍に生き続けられるように頑丈に造っています。
こころは、人間の実体である霊体の歴史を物語っており、連続して続く輪廻転生の霊のこころを連続して
継続しております。

すなわち、生きていたときのこころをすべて持ち続けるということです。

図で解説すると、
輪廻回数 1で、霊界で「つる」として人間界に降りることになりました。
        人間界で、「つる」のこころを持ち、生きます。死して
        霊界に戻りました。

     2で、霊界で「人間A」として人間界に降りることになりました。
        人間界で、「つる」「人間A」のこころを持ち、生きます。
        死して、霊界に戻りました。

     3で、霊界で「人間B」として人間界に降りることになりました。
        人間界で、「つる」「人間A」「人間B」のこころを持ち、生きます。
        死して、霊界に戻りました。

このように、こころは、すべて生きたときのこころを合算しています。
そして、授業2で伝えたように、こころの制御は、「つる」「人間A」「人間B」の中の
一番徳の高い「こころ」が司ります。だからこそ、徳を次第に高めていくことが大切で
あると解りますね。

長く、輪廻転生すれば、通常は、人生経験も豊富であり、慈悲のこころ、愛を十分に持ち、
他にも放ち、徳も高くなるのが、通例です。しかし、今のように人間界が荒れてしまうと
徳を引き落とされることが起こる場合もあるかもしれません。

我存在アルは、すべてを造ってきたこと、これが事実であるので、こころが一番大きいと
いうことが解りますね。徳の高さは、みなさんは、「1」、神は「33」以上で、私、
我存在アルが、「156」です。つまり、徳の高さから、絶対神の中の絶対神、主である
のです。





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