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こころの授業27. 授業26の補講  ALL 2013/05/12(Sun)00:14:41 削除
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こころの授業27  こころの授業26の追加、訂正
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こころの授業26は、大変難しく、理解し難い内容と思える故に、ここに、27として、
補講を行うことにした。物語風に、解説して見ましょう。空想力を働かせてくださいね。

まず、私が主である、神である、以前の議論として、宇宙には私しかいなかったのです。
そう、ここは、あの、超自然界の世界です。

超自然界に私、一人です。想像してください! 

周りを見渡しても、誰もいない、なにもない世界がひろがっているのです。
しかし、絶対的な広さは、どのくらいあるのかは分かりません。どのくらい時間が経った
のかは、分かりません。私は、ふと、気ずくと、私自身に話しかけていて、一人であると
いう感覚や、自覚は、もはや無く、また、時は流れた
ようです。アイデアが、湧きました。

一色の暗黒色を、いろんな色で満たしてみよう。チョットしたアイデアでした。
このアイデアが浮かんだまさにその瞬間に、超自然界の存在、ヒカリ、つまり、ダーが産
まれました。
ダーは、命と運動を司り、私の良きパートナーとなりました。私はおもに、
秩序と真理(法)を司る存在です。

一つの粒子をまず、わたしは、造りました。ゴルフボールを想像してください。
水平方向に回転して、自転しています。これを、運動となずけました。
同時に、その粒子が収まる、入るホール、穴を造り、逆回転の自転を与えました。
先に解説した粒子を、陽と呼び、後に解説したホールを陰と呼びます。陰陽の誕生です。
誕生後、粒子は、自然界におき、ホール(または、反粒子と呼ぶ)は、超自然界に置く事
にしました。素粒子とホール・反素粒子が、超自然界に収まっている状態を空と呼びます。
自然界に、ホールがくれば、素粒子は、ホール・反素粒子と合体し直ちに消滅します。
自然界に、素粒子の存在する状態を、生・存在する・命と呼びます。
生きているといいます。
ここで、運動と命が初めて生まれました。

このようにして、私は、最初の「空」、陰陽を造りました。
空には、エナジー、真理、マントラが常に流れるように配置・準備しました。


一つずつ一つずつ組み立て、超自然界から操作できる世界、自然界を造りました。
そこは、光溢れ、風が吹き、雨が降り、火が燃える世界です。いろいろな色が、光により
浮き立ちました。とても綺麗な世界が生まれましたが、私は、この世界を終わらせる方法
も、同時に仕込んだのです。対極の誕生です。空の中に、常に対極を仕込むことをルール
、重要な秩序として組み込むようにしたのです。超自然界の素粒子、mo基準素粒子と、そ
れを破壊するための素粒子、つまり、対極の素粒子とも呼べる素粒子、反素粒子を造るの
です。反素粒子は、自然界には置けないので、超自然界に置いています。

だから私はいつでもこの世界を終わらせることができるのです。また、がん細胞とて、
反素粒子と合わせ、消滅します。だからこそ、人間業を超える力が、奇蹟が起こせるのです。
不思議だといつも人間は目の前で起こる奇蹟を見ていうが、私には当然だ。



同様にして長い年月を掛け人間を育ててきた。およそ、200億年だ。
私がもともと人類の幸福のために与えた力、これを悪用するものたちが現れてきた。
天界から多くの場合対応できていたが、一部のものたちが地上に張った結界が、
神の力を封印する力を持ったため、誰かが天界から人間の肉体を持つものとして降臨
して、張られた結界を外す必要が生じて来た。また、人間界の苦しい生活を知り、対
策する必要に迫られた。おまけに、一旦人間界に降りるために、記憶を無くし、生活
するなかで、徳を上げ、真理に手が届かない限り、神々に戻れないことが明白である
故に、誰もが、その地位を失いたくないためか、尻込みする中で、私が降臨すること
なったのです。

このために、私は、何度も何度も、この人間界に降りています。
私、主とて、一旦人間の肉体に降りれば、例外は許されず、自分の力で自ら徳をあげ
て行かねば、神にも戻れないのです。どうです、厳しいでしょう。

人間界を生きるとは、真剣に生きることを意味しています。
そして、キリストの時は、徳が七。
仏陀釈迦の時は、八。大山という人間が、47まで徳を上げ、絶対神に戻りました。
真理が私を絶対神に戻したのです。


自分自身に多くの犠牲をし入り、犠牲にし、多くの霊や人間のために対策して回り
ました。ついに、徳が、156になり、主に戻りました。やっとです。
真理が私を、主に戻したのです。



主としての特例でなく、ごく一般の家に生まれるようにしました。
子供時代から、身内や周りから、馬鹿馬鹿、知恵遅れと呼ばれ、学校ではイジメの
対象となりました。

だからこそ、人間界の多くの諸問題が見えています。
そして、対策して廻っているのです。





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