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こころの授業28 病気という懲らしめ  ALL 2013/06/11(Tue)20:00:18 削除
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こころの授業28 病気と懲らしめについてです。
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私のHP や、Youtubeなどでも伝えている通りに、
病気という現象は、現在の生き様が宇宙の真理から
遠く離れているよ!だから、すぐ正しなさいという
警告を人類に与えるために自動的に行われるシステ
ム的な秩序・法である。

伝えている通り、人類の歴史は200億年の歴史が
ある故に、病気の歴史も200億年の歴史がある。

私が何度も人間に化けて、肉体を持ち人間界に降り
て哲学や宗教や儒教や化学や科学として真理を伝え
皆がよく信じている時には、少し、真理からずれた
としても、病気を知り、こころを少し正せば回復で
きる。しかし、今の現在のように、かなりずれてい
たのでは、重症となっており、真理の方向に正すこ
とより、重症の状態を維持するか、耐え忍ぶだけで
生活が精いっぱいであり、そこには、真理の方向に
姿勢を正すことなど、とてもとてもでき得ない状態
となっていると理解できる。人類が神離れをして以
来、人類は人類で、肉体のないものはないもので、
それぞれの優位性を主張しては、互いを罵り合って
きたこの関係に終止符を打とうと思う。

互いに懲らしみを与えては、感謝しろという。真理
からずれたと思い知らせることをする。生贄を要求
しては、命を懸けろという。実体は同じものなのに
なぜ、そのような世界になってしまったのか? と
考えるより、とにかく、生き様が違うときに病気に
することをやめることにしよう。

ただ、故意的に悪事を働くときはその範囲ではない
としよう。







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