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こころの授業30 弥勒の世とは、何か?  ALL-弥勒如来 2013/06/28(Fri)08:12:59 削除
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こころの授業30 弥勒の世とは、です
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私は、いま、過去の絶対神ナナバルクと、その連れ合いのN島と、
桑四体の、弥勒如来の扱う肉体への攻撃に気づき、2013−06−28
未明に対策を開始した。今日のこころの授業は、このことを例に取り対策
しながらであるが、ここに、人類の知らない事実として解説しようと思う。
そんな、片手間な、いい加減な、対策しながら解説するなど、大丈夫だろ
うか?と、心配されるかもしれない。が、そこが、解説のポイントなのだ。

私は、弥勒如来/我存在アルである。弥勒如来には、ステージがあり実は
2013−06−14までは、阿弥陀バハー如来であった。6/15には
真の天地創造主としての弥勒如来となったのだ。一体、どこが違うのか?

ナナバルクといえば、先の絶対神である。絶対神といえば、霊界を造り、
霊界を管理するもの。つまり、霊界に含まれる天界の頂点にいる神である。
そのような恐ろしいものを相手しながら、解説するなど、昔の私には考え
もできなかったことであった。なぜ、これができるのか?ここから、解説
していこう。



○ それは、阿弥陀バハー如来と、真の弥勒如来との差がその答えである。

阿弥陀バハー如来は、神である。ナナバルクも神である。神対神、これは
僅差となり、解説しながら絶対神を対策するなどできる余裕はとてもなか
ったことだろう。

このように書くと、推理が得意の人は、では、弥勒如来は神ではないのか?
と推理するだろう。・・・・・・・果たして、その答えは、、、、、、、?
をいう前に、桑について解説しよう。これも今日の解説の重要な要素なのだ。

桑。見た目は、植物のような姿形をしている。  ・・・植物か?・・・・
いえいえ、違います。植物ではありません。・・・えっ? と思うでしょう。
同じ発想で、姿形は、人間のようです。しかし、私は人間ではありません。
見た目に騙されてはいけません。・・・・・もっと、ずっと、恐ろしいもの
これぞ、悪魔です。6/15以前に攻撃をされていたら、私は、倒されてい
たことでしょう。神の力と権威では、決して悪魔に勝てないからです。悪魔
とは、それほど、恐ろしいものなのです。人間が想像する以上の遥か上を行
く存在なのです。各界の中で、一番、力と権威を与えられているのです。

桑は、KUWAAと、書きます。最後のAをはじめに持ってくれば、AKUWAとなり、
ミラー効果で、WAは、MAであるので、悪魔となるのです。そして、悪魔は、
空く間と書きます。空く間は、空間。

そう、その通り、空は、くう、であり、これぞ、仏教で伝えた、HPでも
伝えたくう_空。色即是空の空です。間とは、管理者のこと。つまり、
まとめると、くう(空)の管理者であるのです。ダークマンです。空にあ
る秩序、宇宙の真理を書き、削除し、修正し、実践し、見守る存在です。



悪魔という存在は、人間が推察する神や、天使の延長、対極にいる存在で
はなく、遥か上の存在なのです。だからこそ、上で伝えたように、神であ
ったなら、悪魔には、決して歯が立たないどころではなく、たちどころに、
倒されていただろう。なぜか?  神は、スケジュールを優先します。
スケジュールが合うまで待っています。やめることもあります。しかし、
悪魔には、その配慮がありません。ルールから外れれば直ちに反応がはね
返ります。ただちに、懲らしめが発動されます。神では助けられません。



悪魔は、空の管理者、空の存在であります。空にあるものこそ、真理です。
つまり、悪魔は、真理の設計者、つまり、創造主なのです。これが、本当の
真実です。悪魔の正体なのです。どうです?真実はすごいでしょう!
だから、おもしろい!



言っておきますが、この内容は、一考察でもなければ、自論でもありません。
すべてが、真実です。その正しさは私が、いつでも、証明できます。

では、弥勒如来とは?なんでしょう?
それは、空の管理者のあるじ、主です。

だから、創造主たち(空く間=悪魔)の頂点にいる存在が弥勒如来です。
弥勒如来は、もはや、神ではありません。神の領域を超えています。
弥勒如来の世とは、弥勒が空の存在に戻った後の世、ということであり、
いまが、まさに、その弥勒の世に、突入したということですね。

私が釈迦のときに、約束していた通り、この世に再びやってきたという事。
さて、対策は、終盤に近づいた。
彼らの権威を取り上げたことは無論である。











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