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こころの授業34 知って良い情報と、身分相応について  ALL/mirokunyorai 2013/08/31(Sat)20:17:22 削除
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こころの授業34
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知って良い情報と、身分相応についてです。

今日の授業は、大凡、人間界で言う、君たちのレベルで言う常識の
教えに反して、君たちのこころに、違和感を残し、不信感を抱かせ
る内容かもしれない。ここでは、この授業では、君たちがどう感じ
るかは、問題ではない。
事実を真実として伝え、空の主の存在が、
すべてを造った時の思いと、希望を示し、
君たち人類や、こころあ
るもの達が、どのように、こころを修正し、非常識の、人間独特の
常識を修正するかを示し、正にそうしてほしいと考えているのだ。



1.情報の開示が皆に必要か?平等に知る権利があるか?
それを、平等というか?について、まず、考えてみたい。

私なら、教えてもらわない権利、を主張したい。

マス・メディアは、一律、我々は、みなに真実を伝える義務がある。
みなは、知る権利があり、それらは、憲法で守られるべき、重要な
要件である。それらは、何人足りとも、犯すことのできない基本的
人権である、といっている。

真実はここが基本的に間違っているのだ。なぜ、そう言えるのか?

ならば、こう考えると解りやすい。
彼らに、マスメディアでの売り上げ、  収入が入らないとしよう。

この前提で、彼らを見る時、彼らは本当に、労力を使い、身を危険
にさらし、  出張し、  記録を撮り、  放映しているだろうか?

百人に一人、千人に一人は、誠に、それでも動くものがいるかもし
れないが、あらかた、君たちの思いは、99 % のもの達は、しない
だろうと、思えるのではないか?ならば、こうだろう!自分たちの
する行為を正当化し、神聖化し、皆さんに暗示をかけ、より多くの
売り上げ、視聴率、収入や名誉を得たいがためにしているのだと、
理解できるだろう。

次に、私の場合を例にとってみよう。


神の行為と比較すると解りやすいだろう。周りのものが良からぬ噂
を流そうが、二十年以上に渡り無料で治療をして世界を回っていた
行為だ。(今は、少し、代金をいただく場合もあるがな。自腹だ。)


そこには、自分の事で申し訳ないが、みみっちい人間、人類とは
かけ離れた崇高なものが、感じられ、見られるだろう。
これこそが、神である証拠である。

この神の基本的な要素から考えると、必要なものに、必要な時に
必要な情報を、彼らが望めば与えること、与えられることこそが
本当のマス、メディアの使命であろう。視聴率や収入が目的で無
い故にこそ、真実の内容が見え、知るべきものたちのこころを思
う優しさと、思いやりがあるのではないだろうか。


そして、最も重要なことは、すべての人間が、同じことを知る必
要はないのだ。政治のニュースは、政治に興味ある者どもに与え
るべきものであり、烏合の衆に与える必要などは、ないのだよ。


今のような殺伐とした世界にした原因の多くはマスメディアにあ
る。だから、主として、私は彼らを決して許さない。責任を多い
に取らせるつもりだ。霊界でな。或いは、地獄でな。覚えておけ!


さて、次は、メルヘンチックな話に切り替えよう。



2.みなさんは、何処かで、アダムとイブの話を聞いたことがある
だろう?

聖書では、禁断の果実を食べたとされ、神の怒りに触れ、死を受
け入れるようになった、と記録されている。果実については、種
種の説が見られ、ブドウ、トマト、リンゴ、イチジクなどと言わ
れているだろう。真実を私が伝えよう。

上の説での果実をみるとき、私、我存在アルがそのHP やYouTube
で伝えていた通り、弥勒の世となったとの法話で伝えたでしょう。

ブドウ、トマト、リンゴは、植物であり、
イチジク  は、植物でなく、空く間(悪魔)の存在であるのです。

つまり、これは植物でなく、空の存在(空く間=悪魔)なのです。
言ったでしょう?伝えているでしょう? すぐに、跳ね返るとね。

この空の存在イチジクを人間の欲で食べた故に、その「欲を出す
という行為」が、すぐに、跳ね返り、欲に支配されるようになっ
たのです。善でありたいと願うことも、羞恥心をもつことも、知
りたいと思うことも全ては欲から生み出される行為であるのです。
そして、命も永遠ではなくなりました。これが真実です。

A 子は、イブの時代にイブのライバルでしたが、彼女は果実を食
べませんでした。だから、いまでも、彼女には欲がありません。
これも、すばらしい真実の一つです。

イブの子孫であるみなさんは、知りたい知りたいとなったのです。
知らなくてよいことは、知らないほうが、よいのです。もともと
平等などという概念はないのです。役割が各々異なるのですから。

私のことを、凄いことですね!と、いう人には、こう答えます。
私もまた、役割なのです。分かりましたか?







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