GlobalITOffce |  真理の法 | 対策は始まった | 正 HP | こころはあるビデオ | こころの翻訳(例) 釈迦クラブ


こころの授業39 こころと信じるものその基本的考え  アラー 2014/12/21(Sun)08:32:02 削除
kd106153211119.au-net.ne.jp 
こころと、宇宙の真理、信じるものについてです
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

理研は、本日、2014/12/19の朝の十時二十五分より、二時間にわたり、NHKにて、正式にSTAP細胞の実証実験結果について、発表しました。STAPはなかった、実験は終了し、打ち切ると!

STAP細胞を、作ったという記念すべき発表会を経て、世間が騒いでいるときに、私は、このHP、You
Tubeの動画等で、「あれは嘘の発表である、STAPはない、ES細胞であった」と伝えた。みなさんは、
こんな幼稚なトラップに引っかかり、専門家であるはずの科学者も、コロッと騙された。なぜだろう?

これについて、考えて見ようと思う。まず、復習から始めよう!!

宇宙の真理の読み方で伝えたように、すべての考えや、思いの元には、最も基本的な要素が必要で
ある。それは、なんだったろうか?五分程度、ここで考えてください。なに?




世界は、天地創造主により、造られているという考えだ。事実なのだから。200億年も人類をしていて
まだ、わからんのか?難しい科学を極めていると思えば、幼稚園児でも判るような嘘にコロッと騙される。みなさんは、いったいなんなんだ。ただの、愚か者か?

なんども言うが、サルから人間にはならんよ。自然には植物も動物も、星すら、生まれんよ。
ましてや、遺伝子等できるわけはなかろう!

基本的な要素がいつも抜けているから、いつもみなさんは、ぬけさくで、論理的ではない。






考えて見よう。スタップ細胞は、弱酸性の溶液に漬けて、刺激を与えるとしていた。
それで、できた、200回以上もできている、といったのだ。

遺伝子が、長い歴史の中で、勝手にできたと、するなら、信じているならば、
同様にして、スタップ細胞も既に出来ているはずだろう?
たった、それだけの差しかないのだからなあ。それを、信じたのか!
まったく、呆れるよ。

遺伝子のような複雑な情報を持ち、存在するものを定義づけるものが、勝手に
偶然にできるわけがなかろう。論理的な思考をしてみなさい。勝手に偶然に出来
たものが、すべて、繋がっている。そんな非論理的な思考があるはずなかろう!

そんな、非論理的な思考をするよりは、主がいて、遺伝も、宇宙も、科学も造った
とした方が、よっぽど、論理的な思考であろう。無理がない。そして、矛盾なき、美
しさが、そこにはある。
それは、そうだろう。まさに、それこそが真実なんだからなあ。美しいはず。

神や主が造る物は、美しいだろう。真実は美しい。



すべてを造りし存在がいると信じよう!
それを、発想の原点にしよう。スタートが正しいのだから、真実に近づく可能性が
残される。矛盾なき、理論が成り立つ。進化論などはない、主が、遺伝子を
造っている。ネッシーなどいない、主が天罰で恐竜つまり当時の人間は滅亡させた。
どうだ、基本が、正しければ、結論も正しく、騙されることはない。最も、主としては
騙すなどの行為や思いがない世界にする責任があるがな。だから、壊して、皆を救う。





最初に戻る