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こころの授業54 こころと天皇家と祟り  アラー 2015/01/02(Fri)17:00:46 削除
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物語、第一物語で、示したが、大和と出雲の関係、天皇家および、その子孫である人間たちへの祟りの神々としての出雲の八百万の神々との関係は、理解していただいているかな?
伊勢に奉られる天照大御神と出雲の関係も理解してくれているかな?
どうであれ、ここに新ためて、真実を書き綴ろう。

まず、知っておくべきことは、大和が、真実の歴史を隠し、場合によっては、変更し、削除し、嘘をつき、真実を捻じ曲げていることである。古事記、日本書紀を読んで知っていることと、ここに記述される内容がかけ離れているであろう。なぜ、真実を隠す必要があるのかは、子孫である皆さん一人一人のこころに問いかけるとよかろう。その思いの出所はどこにあるのか?調べてみよう?

自分たちの恥となる、恥部となるであろうと考えていることを、公共に晒すこと、人々の非難を浴び、権威は地に落ち、復活などできはしない。そう考えるとき、己はどのように対応できるだろうか?それでも真実として、さらすべきか?カッコよくして、真実とはちと違うがそれを通すか?はたまた、知らんふりをするか?
少し、ご自分に振り返り考えてみようか!

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視点を変えてみよう!
上記の行動の陰にはなにがあるのだろうか?
それは、人のこころは、 だ ま せ る  という思いがあるのだ。
また、 だ  ま  し  て  も  よ  い   という思いがあるのだ。

ここに、出所がある。この基本的な考え方だが、その人間の中身にとって重要な、霊体、神体の資質、性質、特徴、徳と言ってもよい、一言で、霊性と呼ぶ、最も、重要な要素が関係している。この霊性を高めない限り、人間に進化はない。価値もない。

逆に言えば、その個体の霊性を知れば、行動はすべて、予測できるのである。

霊性を高めよう。徳を高めよう。めんどくさい、と唱える者の徳は上がらぬ。
徳はいつも最低だ。このようにいう人間に付き合う必要はない。よいか?
こころねは、もはや、腐っている。相手にするな。面倒なことを引き受けるものと付き合え、そのグループの中に身を置け!

大和を率いる天照大御神とその子孫たちは、結局、大国主命、大物主命との約束を破り、日本国を牛耳ることになった。だから、かつて、日本国を豊かに治めていた大国主命の伝説的な活動や活躍について、多くを隠し、真実を書き直した。それを、古代の歴史書としてみなが、読んでいるのだ。去年から、天皇陛下においては、祟りを感じとり、多くの障りをおさめようと考えて、謝りに回っているのだ。分かった?
そういう目で、陛下の動きを見てごらん。跡取り、皇太子周りを見てごらん。
真実が見えてくるだろう。この祟りは人間の手には負えぬよ、無論な。



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