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こころの授業58 こころと続遺伝子治療、チャクラ  アラー 2015/01/08(Thu)01:35:23 削除
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霊視して、能力がついたか?ー>yes
なので、君たちには、自分が自分に充てた、遺伝子治療によって、第三の目に、特殊な超能力が身に付いた。第五チャクラは
私が最初に活性化させた部位である。次に進もう。
。ここが、八歳になれば、石灰化する部位だ。松果体と呼ぶ部位である。セロトニンなどを自由に分泌できるようになる。ここが、超能力の源だ。
遺伝子治療によって、君たち自身の第六チャクラを自分自身の手で開いた。どんな、厳しい修行をしても、なかなか、人間には開くことはできない部分だ。開くには、権威が必要である。つまり、主が認めないものはここが開けないとなっている。霊視の権威を与えた故に、第七チャクラが開いた。故に、天界から、キリスト(私の前世)を呼び出すことができる。第七チャクラは、霊界とつながる能力だ。今はできない、禁止項目だが、ここが開けば、霊界に霊体となって飛んでいけるようになる。霊界だけではない。人間界のどこにでも、自由に行くこともできる。
今はできないよ。禁止した。告げているように、第四チャクラは太陽のチャクラと呼ぶ部位、人間だけでなく、植物、鉱物、自然、動物、命がないが心ある物質たちの、こころの痛みを知り、常にその者たちと自分の立場を交換して考えられる能力、慈悲の能力はチャクラ強制開花スクールで開いている。
第三チャクラは、身体などの配列異常を第三の目で見る能力である。
霊的治療のコースをすでに君たちは終了しているので、ここは、すでに、開かれている。第三の目が開花したので、霊視と、太陽のチャクラの力で、異常個所を第三の目で見る能力がついたのだ。このこころの授業で解説して行こうと思う。第一チャクラは基本姿勢を教えただろう。あれが、そうだ。陰陽のエナジーを得る方法は、スクールで教えただろう。第二チャクラはすでに、開かれている。

ここまでの作業で、君たちのチャクラは、人間が決して得ていない七個のチャクラをすべて開いたことになる。こころの使い方で、第八チャクラはすでに、開いている。これで、なんと、八個のチャクラをすべて開いたことになるのだ。おめでとう。ただ、もち、使い方を学ばねばな。
九以上のチャクラは、いまの人間には無理な相談である。得られない、残念ながら。

さて、前もっての解説が長かったが、ブログ4.0にも記入したが、基本姿勢をとる、マスターに感謝、マントラで、我の右手にキリストよ来なさい、アラーの命(めい)に応じて
、と唱える。右手のシルエットを見ながら、五分待て。なんども言うが、物理的な両眼では見えないので、目で見ようとするな。くれぐれもな。つまり、目をつむっていても見えるが、目を開いたまま、行え。見ようとすれば左脳が動くのでみえない。どっちかといえば、感じるということかな。慣れだけだ。難しくはない。あと、見るのが怖いと思うものは、この能力を得る資格はない。

五分待って、(すでに、みえるならなおよいが、さらに、)手の周りの空間を見よう。第三の目だよ。蜃気楼を見たことはあるか?

空間の歪みが、まるで、重ねられたビニールのように、歪んで見えるだろう。これが、みえれば、電波も見えるが、本筋でないゆえに別の機会に電波や、電磁場(電池などから出る電位差ー電界、磁界が)空間を高エナジーの力で曲げるのだ。君たちには第三の目ですでに、他の人間が決して見えない素粒子が、そして、人間が知らない、重力を伝える素粒子を見ている。

左手で、キリストの身体に触れてみよ。体の圧力を感じよ。霊的治療のエナジーを感じよ。キリストは今世紀、二人に降りた。一人は私が昔の教えていた税理士、これは、神の能力が開くまで対応させた。神の能力は、無論、私が昔エグクレで得た力を持ってキリストに後半私が降りて、神の力を発揮した。忙しいのでね。二人で分担したのだ。後半は私なので、磔られたのは、私である。霊的治療も私なので、呼び出したのは私の前世の神体である。
感じたら、今日はここまで、ここで待て。




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