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こころの授業60 こころと、確認  アラー 2015/01/10(Sat)05:15:27 削除
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さて、授業59では、ハッキリと分からねばならない。と伝えた。ここに、補足するゆえに、覚えてください。

ハッキリと分からねばならないと、59に書いたが、すでに分かっているだろうと思い、このように書いたが、分かっていなかったようだ。

ハッキリと分からねばの、(ハッキリと)という言葉こそ、漠然とした、明確でない、抽象的な表現なのである。だから、ハッキリと分かるまで練習します、のハッキリという表現こそいけない。具体的に言うべきであり、現実的にね。

例えば、目が見えた
耳が見えた
鼻、口が見えた、
などの表現方法が正しい表現だ。
また、どの程度、見えたのかを具体的にいう必要がある。

よいか、例えば、右目の輪郭はハッキリと見えたが、
左目は、境界線が見えにくい。

このような、表現になる。
手のまわりにいるキリストを見るには、キリストに
顔を見せてといい、手のまわりを、ボーと眺めていると
見えてくるよ。まず、鼻を見つけよ。


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