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こころの授業61 こころと民主主義の嘘  アラー 2015/01/14(Wed)13:00:41 削除
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  表現の自由。
米国、欧州の唱えた民主主義の代名詞。
これが、正しいと思ってしまうだろう?
多数決。これも、正義のように見えるだろう?

強いもの、金と権力を持つもの、持ち続けたい
者たちが考えた、バカな大多数の民衆を騙す技術。これに、騙されてはいけない。少数の者たちが、弱い立場にいる者たちがこれを、使えるようになれば、本当の正義となるが、そうは決してならないのだ。

ここに、本質的な騙しの論理がある。

同様に、法治国家と聞くと如何にも近代国家のように響き、正しいことのように思ってしまうだろう?

法、一体誰が使うのだ?と考えて見ようか?
宇宙の真理から考えて見よう!

 これが宇宙の真理に沿っているのであれば、正しいことであるが、果たしてそうはなっていない。私は法と秩序を司る存在だ。我のいう法とは、示す法とはいつの世も、生きるための指針のことであった、民衆のための法だ、生きる知恵だったのだよ。。
今の世の法は、一体誰が使えるのだろうか?
あなたは、果たして使える?
読んで生かそうか?まず、読めないだろう。
読んでも意味不明で使えんだろう。
じゃあ誰が使えるね?
判事、検事、弁護士、政治家?
民衆が無料で彼らを雇い、彼らが、親身になって、無料、一文無しのもののことを考えてくれる?

じゃあ、彼らの仕えるところはどこ、誰?
金と権力、特に国家権力である。分かりにくい言葉で定義し、長々とな、国家という一見すると正しいもののためにあると騙し、洗脳している。国家を動かすのは誰?
その昔は、政治に興味があるものが、手弁当でリスクを冒しても、民衆のために動いていたものだ。だから政治にも正義があった。
税金を自分のためにも適当に使え、司法も超えるものとして定義し、民衆が使いこなせない法でしばり、こき使う。これが、今の世の中の政治家と経済界と、司法権力だ。わかるだろう?

君が選んだ政党が主権を持ったか?
君の希望する総理大臣がたっているか?
君が好まない法が施行されてはいないか?
決して、そうならない。その不満を一見正しい多数決がきめたからと、する。正しく見えるだろう。

もう、そうはいかんよ、欧米よ。
私が降りているからな。手をくだそう、手をつけよう。


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