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こころの授業62 こころと病氣・統合失調症・認知症・鬱病  アラー 2015/01/17(Sat)00:02:33 削除
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いったい、いつから人間は、「人間の特徴を、
病気である」と、言い始めたのだろうか?……………
認知症、昔なら、忘れやすい性格、で済む。
鬱病、昔なら、少し暗い、マイナス思考をする人、で済む。
統合失調症、昔なら、変わった人、で済む。
それを、病気であると、言い始めた。知ったかぶり、でね、
「あなた知らないの無知ね」と言わんばかりの顔で言うのだ。
そして、その言葉が正しいことのように、流行りだす。
まるで、流行だ。実しやかに言う、鬱病だとね。


鬱病の検診を受けてごらん。正常なことを黙ってね。
添削すれば、必ず鬱病の症状に当たるから。本当だよ。
試しにやってごらん。そして、向かい合う先生の方が
まるで鬱病に見えるよ(笑い)😅

認知症の検査を受けてごらん。疑いになるよ。本当だよ。


考えてみるに、おそらく、近代医学が発達して来てから
だろうなあ。人間の気質を考えるとき、そのように推察
できる。いわゆる、「おごり」という、どうしようもな
く醜い、人間が陥りやすい状況だろう。この言葉につい
てもなお、人間は病氣的な症状であると定義したいとこ
ろでしょう。
が、無論、
これについても、病気でもなく、大いなる、特徴である。
その人間をその人であると特徴付けるものなのである。

同様にして、医学の先生方が、こう言う。
もう、あなたの???は、うごきません、治りません。

違うだろう、言い方が、「私には治せません。」が正しい
治せないだけのこと。私には治せるからな。彼らは真実を
言っている訳ではないことが分かるだろう?

と、すれば、この今の世の中を悪くした一因が、先生方に
あったということだろう。まさに、そうなのだ。
治せないだけの能力の無さを隠すために、こう言っている
だけなのだ。全員が病院に行かなくなれば、病気は無くなる。



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