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こころの授業66 こころとアマテラス  アラー 2015/02/05(Thu)23:30:50 削除
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先月、ひょんなことから、天照大御神と話すことになった。

出張先の出来事。「しばらく、人間の口を借りて話すなんて、事は無かったが、たまには、
このように話をするのも、趣のあることで、いいものですねえ。」と、話しかけるものあり
て、しばらく、今の世のできごとや、過去の出来事に相槌を打ちながら話すこと時を忘れて。

ふっと、私は、何者かを知りたくなって、ついに、訊いた。
「あなたは、誰ですか?」。「天照じゃ。」との答。私は、「そんなはずはない。」と、訊
き返すと。「天照じゃ。あなたが呼んだではないか!」と、その者は言う。

天照は、ずいぶん前から、事ありて、消滅をやっとかけることで、災が防げた経緯がある。
対策で、私は、大和も出雲も根絶やしにした経緯がある。

再生情報も削除している故に、神々も彼女を再生することなどは出来ぬ状態であると信じて
いた故に、「そんなはずはない。」という言葉が出ていたのだよ。しかし、本当だった。
まさかとは思うが、霊視をした。まさに、真実。私が呼んだ?????、確かに、
覚えがある。それは、亀伝説の第一物語での、天照の出演である。私が、スサノオ、大国主
を兼務し、録音していた。そこでのできごとが、あれほど苦労して対策したことを一瞬にし
て破壊したのだ。天地創造主のマントラとは、なんと、強力なことか。迂闊であった。

私が、呼んだのなら、しょうがない。そのままに、しておこう、と心に決め。最後の審判の
話をしていた。彼女は、私に「ずっと、人間になど、関わりなさんな。ほっときなさい」と
言っていた。人間をサポートする神などは、ひとりも、いない、という。「なぜ、人間界に、
関わる?」と彼女は、聞く。私は、「可哀そうだろう。誰も見る神々がいないので、私、自ら
人間を、作った者として見ている。手伝ってはくれぬか?」彼女は、「私はこの地球の一つの
国、日本だけを見る立場のもの、消滅しようが、影響はありません。」と答える。

彼女が、最後に、私に伝えた言葉が、印象に残ったので、ここに、紹介する。

以下は、彼女の言葉。。。。。
私は、人間にたった一つ、教え、伝えたことがあります。
それは、自分を超えるもの、能力を超えるもの、未知のものに対峙した時には、
これを、崇拝し、あがめるようにせよ。

なるほど、いま、人間たちは、確かにそうなっているなあ。これは、彼女がしてくれたことか。
感心した。「送ろうか?」と私が言うと、「人間的な発想はしないでください。」という。

「あなたは、時間と空間の使い方を、お忘れになったようですね。」と彼女が一言。
なにか、私が忘れてしまったことがあるのだろうか?それが、六月三日の消滅を与えられなか
った理由だろうか?



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