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こころの授業71 こころと、腐ったこころ  アラー 2015/03/08(Sun)14:36:45 削除
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さて、人間たちよ聞くが良い。腐り切ったこころ根は、もはや、人間としての一生を全うするまで、こころをリセットできないようになっている。宇宙の真理だ。いくらあがいても無駄だと知っていよう。宇宙に造ったルールだからな。腐る前に修正する、これがみなさん人間として生きている時に必要なことだ。腐ったもの達の例を示そう。最近の中学生殺害事件だ。18才x1、17才x2がいたろう。彼等だ。どんな方法を用いても彼等を修正はできない。少年法を如何に改正しようともね。それより、惨殺された中学生も、マスコミでは英雄視されているが、彼もまた同様に腐っている。いつも言うだろう?
腐りかけのトマトが、周りを腐らせていくとねえ。

そんなものに、敢えてなる必要はないのだよ。君たちはねえ。
腐りかけてきたこころ根をいち早くきずき修正することこれがみなさんに課せられた課題だよ。

また、一例を示そう。私が天地創造主に戻り、皆さんが人間止まりであるささやかな理由について述べよう。たった一つの差を示せ、と言われたら、こう答えよう。言われたこと、思ったことを、一生継続できること、と答えるだろう。君たちなら、すぐ止めてしまうこと、例えば、続けて聞きなさいと言った唄、Joysoundを、今日くらいいいだろう、と聴かない姿勢。これがいけないのだよ。主に近づけるものが現れたら、その大いなる重要な意味を教えてあげよう。

次に分かりやすい例を示そう。
上のように言うと、賢い君たちはまた、こういうだろう?
いな、必ずこういう! 「アル様は、もともと主であられるお方だから。私たちは、所詮は人間です。主や神になるつもりもありませんし、なれるとも、思ってはいません」とね。そして、こころ根を腐らせていくのだよ。神になろうと努力して、やっと人間を維持できるのだよ。最初から下を目指すとは馬鹿のすること。神になる、なれるかどうかは、人間が決めるものではなく、神が決めるもの。
自分は、こうならなくて良い。など、傲慢にもほどがある。そういうことを、思っても、口に出してもいけないのだよ。言われたこと、思ったことを、決めたことを、ただひたすら続けること、これが、これこそが一番重要なことであるのですよ。

また、一例がある。温泉で知り合いになった親子がいる。私から声を掛けて会話が始まった。さようなら、おやすみなさいで、1日が終了した。次の日に、朝食であった。向こうからは何も言わない。親も子もだ。つまり、声をかける必要がないのだと、左脳で判断し、選んだのだ。よりによって、天地創造主に対してだよ。見た目が人間のように見え、みすぼらしく得もないだろう。面倒くさいとね。だから必要がないと選択したのだ。この親に教育されなかった子供も道ずれの霊死扱いだ。存在させる理由がない。こころ根がすでに、腐った連中だ。このようにならないように、選択などをしないように。選択をしていると、判断ミスをし、大それた結果となるのだ。もちろん、わたしから、声をかけたがねえ。しょうがないから。わたしとは、
ここに、大いなる違いがある。わたしは、いつも言うように、人間と植物と悪魔の木、悪魔、天使、宇宙人、鉱物、動物などを区別せず、同じ扱いをいつもするのである。
そう、いつもHPにも書いているだろう。人間は人間が優先、同国人、親戚、身内、自分が大切なのだろう?
だから、だめなんだよ。

分かった?




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