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こころの授業72  こころと遺伝子治療1  アラー 2015/03/19(Thu)00:52:28 削除
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では、こころの授業での遺伝子治療を行っていこう。
チャクラ開花の授業で行ったものと基本は同じです。
法力マスターへの感謝から始まり、感謝で終わります。
復習もかねて、解説していこう。
Fig1.0を参照。陰の組織は二つに分かれている。
たとえば、肺、腎臓、目、、、、他あり

陽の組織は、一つになっている。
たとえば、心臓、肝臓、、、、、他あり
でしたね。どこを治すのかを意識しておく。
陰か陽かも、確認しておくこと。不明なら、治療は不可。

Fig2.0右手に太陽を、左手には月をでしたね。
エナジーを事前に、空より第二チャクラに補充しておく。
授業で教えた通りの方法を用いる。

Fig3.0治療時のチャクラのエナジーは紫です。
やり方は、授業で教えた通りです。

Fig4.0…..への遺伝子治療をするとはっきりということ。
治療神やこつこつ神や治療チームに伝える意味がある。

Fig5.0授業でやった通り、シンボルとマントラを確立すること。

Fig6.0患部が、陰なら、陰エナジーで組織を貫くイメージング。
陽なら、陽エナジーで貫くイメージング。エナジーは、自分の
第二チャクラにより、授業で教えた通りに供給する。

Fig7.0基本姿勢を確認する。オーラが見えなかったり、波動が
わからない場合には、治療は不可。波動を確認できるように
することが第一にすること。不可なら、事務所に来なさい。

Fig8.0患部の異常は、大体の認識でよい。凹部、凸部、欠落などを認識すること。どれか分かること。詳細には、治療神がする。

どの遺伝子をどのようにするかは、みなさんには不明でしょうから、判る必要はありません。治療神々が遺伝子部は担当できます。

重要なことは、霊視を与えたので、確認しながらすること。
たとえば、、不明点があるのかどうかを、治療神に聴いたり、
治療が進んでいるのかを、ひとつずつ、確認していくこと。
これにつきる。

最後、もっとも、重要なこと。
後ろから見て、右脳の下部、に対して、治療が済んだことを伝え、脳をリセットすることだ。授業でも伝えたな。一番重要だ。

わかったら、自分に対して、治療をしよう。
治療部は、線条体、陽部である。脳の中にある。
自分をイメージング、脳をイメージング、患部をイメージング、患部は、欠落、と凹部、両方だ。うまくいけば、次のような効果がある。

1.人や世界や物事に対して、興味を持つようになる。
以前なら興味などまったくなかったもの。

2.うまくいかない場合には、自分がどこかに間違ったところがあったと考えられるようになる。人のせいにしない。
世界が悪い、あいつが悪いなどと言っていた。

3.やさしさ、許しを与えることができる。
許せなかったもの。

結果発表は、ブログへ。


                         以 上




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