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こころの授業73 こころと病気と懲らしめ  アラー 2015/03/19(Thu)15:40:35 削除
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いま、現在は、非常に多くの子供達が、脳の障害に掛かっている。
もはや、その症状は、大人の世界にも広がりを見せている。もう
多くの神々は、その症状を抱えたままの人間たちで構成する世界を
造ってはどうかな。それもまた新しい世界ぞ。と冗談ポク言っている。
その世界は、次のようである。

何かをするとき、または、どこかに行く時には、傍に親がいても、話さず
電子メイルか、Lineに送る。相手からの返事を待つことはない。待たない。
待てないのだ(脳の障害がある、注記A)。相談はできない。

買い物は、インターネットショッピングで済む。
仕事も、一人の部屋で、パソコンに向かう。共同作業はない。
共同作業はできないのだ(脳の障害がある、注記B)。
夫婦生活はない。障害のため、できない。遊びは、1人パソコンか
ゲームセンター、インターネットカフェでの、仮想TVゲーム。

この状況に、いま、限りなく近付いてはいまいか?
この世界では、こころを必要とするだろうか?
思いは存在しない。思考と、独断と個人世界である。
若者から、うざい、煩わしい、面倒だ、面倒くさいという
単語を聞いたことはないかい。よく、あちこちで聞くだろう。
君たち人間は、今、この世界に向かっているのだ。

なぜか?  結論を私が与えず、ブログでの議論としよう。


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