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こころの授業86 こころと帝王学  アラー 2015/04/08(Wed)16:31:38 削除
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さあ、寄り道が多かったゆえに、先に進もう。
帝王学については、情報が多いので、まず、フィルターが
できているのかどうかを霊視で確認しよう。
ーーーーー自分自分について確認することにしよう。

私は、しゅんきくんについて確認しよう。
しゅんきくんが帝王学について作ったフィルターがあるか?と、確認する。ある、と出た。あるとなったが、念のため、もう一度確認する。確認は、しゅんきくんが帝王学について作ったフィルターはない?と反対の要件で聞いて
見る。いいえ。なので、確実に作っていることがわかる。

このように確認しつつ、進めるのだ。力を持っているとは
そういうことなんだよ。ここは、現実だからなあ。
ゲームの世界ではないからねえ。一度行えば取り消せない。
もとには、リセットできない、戻れない世界なのだよ。

必要なのは、
言葉としての正義ではなく、このように確認しながら着実
に行っていくこと、ことを進める事、これを正義と呼ぶ。

正義について、より深く理解できるだろう。正義を貫く
ことがどれだけ、面倒で、手間暇かかるか、苦労が忍べる
だろう。だから、苦労を嫌がり、避けるものは、正義は
貫けない。横着者もなあ。だから、私はうるさくいう。
面倒と言った言葉の力を無効にする。(マントラ)

しゅんきくんが作った帝王学についてのフィルターを
すべて破壊する。(マントラ)
このフィルターを破壊できたか?yesだが、再度確認。
このフィルターは残っている?noだ。これで、フィルターが
破壊できたことを知る。


外部刺激を作ろう。しゅんきくんの考える帝王学は
すこし、複雑ゆえに、次のようにしよう。

しゅんきくんが、孫。おじいちゃんがいま、立派な、
国王であり、父はまだ。皇太子であるとしよう。
国王が帝王学を皇太子である父に伝えているところを
父の子である、国王からすると孫にあたるしゅんき君
が、聞いているシーンを作ろう。

国王は、いま、他国との戦争から勝利して凱旋している。
その情景を。父とあなたが、見ているシーンから描く。
高らかなラッパが凱旋を告げる。父に抱かれたあなたは、
窓から、おじいちゃんが凱旋する様子を見る。国民は
大喜びしている、踊るもの、大声を出すもの。出迎える
もの、ひれ伏すもの、様々な情景をあなたは見ている。
あなたの父は、やったなあ。すごいぞ。と叫んでいる。
あなたも、喜んでいる。

次は、おじいちゃんが父に国王としての戦いにおける
こころ積りを教えている。それをあなたは、聞いているが、
はなしの内容はわからないが、喜んでいる父を見て、
あなたは、喜んでいる。

ここで終わってはならない。日頃から伝えているが、私、
主が作るものは常に対極である。陽を作るときは、陰も
同時にできている。神を作るときは同時に悪魔を作る。
良い面だけでは、いけない。

今度は父はいない。あなたは迷って、地下室にいく、
そこで、おじいちゃんと家来たちの会話を目撃する。
あなたの父は汚い場所や、行きたくないところには
行かない性格なので、一回もおじいちゃんと家来の
会話など聞いたことないのだ。あなたは、導かれて
聞くことができたのだ。

なんと、おじいちゃんは、家来に向かって土下座して
謝って、頼んでいる。衝撃的な出来事としてあなたは
それを見たのだ。国王の声、
もうすこし、この城に居てくれんか。せめて、我が息子
、あなたの父、が成人するまで。頼む。
家来の一人は、もう嫌だ、と言っている。
それを聞いて、驚くあなたを見ているあなたを作るのだ。

もうお分かりだろう。しゅんき君の父は、国王という
ものの良い面にしか目を向けなかったために、後々
国民に裏切られ、部下からも見放され、歿した。
あなたは、その不幸な環境のど真ん中にいて、二度と
そのようなものに、関わるものか。と、なったのだ。
以上を踏まえて、どこをどう修正すればよいかを考えよ。

そう、その通り、あなたが地下室にいったろう?
あのときを、次のシーンに過去を修正するのだ。
あなたを抱く父親が聞いたことにする。シーンを
変更するのだ。さすれば、国王たるもの、カッコイイ
だけではなく、部下に土下座もすることもあり、国内の
和を保つためには、何でもする。これが、国王なんだと、
こころを修正できる。このシーンも改良した外部刺激で
あるとする。あとは、伝達物質のところは、容易にでき
るだろう。あら、不思議。あれほど、考えることも
いやだった帝王学に興味が出る自分になる。
このように外部刺激を作るのだ。過去を修正できる権威が
あれば、これで過去は時空間のなかで修正できる。私が、
そのように、時空を作っているからだ。













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